Facebook
Instagram
TikTok
X
サインイン
大学
社会
紺碧タイムズから
サインイン
ようこそ!
あなたのアカウントにログイン
あなたのユーザー名
あなたのパスワード
パスワードを忘れましたか?
パスワードの復元
パスワードをリカバーする
あなたのEメール
検索
紺碧タイムズ
Waseda Student Media
Facebook
Instagram
TikTok
X
2026年3月08日日曜日
紺碧タイムズは早稲田大学ジャーナリズム学生のウェブメディアです。
紺碧タイムズ
Waseda Student Media
Search
Search for an article
Type in your search query...
大学
社会
紺碧タイムズから
More
ホーム
未分類
未分類
大学
社会
紺碧タイムズから
社会
高齢者に「生きがい」と「居場所」を
「楽しそうな感じになって明るくなった人はやっぱりいますね」。群馬県の高崎市シルバー人材センター事務局長補佐、須藤利明さんは、センターを利用する会員たちを振り返りながら話す。シルバー人材センターは、健康で働く意欲のある満60歳以上の高齢者に「働く場」を提供している組織。少子高齢化のなか、退職後も社会と関わり続けたいと考える高齢者に、人とのつながりや居場所も提供している。
2026年3月1日
大学
身近に広がるセルフレジ
早稲田大学早稲田キャンパスの昼休み。教室から次々と学生があふれ、14号館の生協パンショップ前にも長蛇の列ができる。そんな中、利用者を増やしているのが「セルフレジ」だ。今では1日の利用者約1700人のうち、4分の1がセルフレジを利用しているという。
2026年2月19日
Keep exploring
表示できる投稿はありません
Latest articles
社会
高齢者に「生きがい」と「居場所」を
「楽しそうな感じになって明るくなった人はやっぱりいますね」。群馬県の高崎市シルバー人材センター事務局長補佐、須藤利明さんは、センターを利用する会員たちを振り返りながら話す。シルバー人材センターは、健康で働く意欲のある満60歳以上の高齢者に「働く場」を提供している組織。少子高齢化のなか、退職後も社会と関わり続けたいと考える高齢者に、人とのつながりや居場所も提供している。
2026年3月1日
大学
身近に広がるセルフレジ
早稲田大学早稲田キャンパスの昼休み。教室から次々と学生があふれ、14号館の生協パンショップ前にも長蛇の列ができる。そんな中、利用者を増やしているのが「セルフレジ」だ。今では1日の利用者約1700人のうち、4分の1がセルフレジを利用しているという。
2026年2月19日
社会
「その子らしさ」伸ばす支援 未然予防目指す支援も
少子化にもかかわらず、全国の不登校児童数は増加を続け、2023年度には過去最多の34万6482人となり前年度から15.9%も増加した(文科省調べ)。教師だけでは子どもたちの健康状態の保持や正確な体調管理に限界があるのが現状だ。元小学校教諭の廣瀬貴樹さんは支援団体である「かけはし」で不登校の子どもたちを支援する。一方、子どもの発達科学研究所では、科学的アプローチを通して不登校の課題に取り組み、不登校児童の根本的な削減に取り組む。
2025年12月17日
社会
「殺処分ゼロ」 命を繋ぐ保護犬センター
人と動物の共生を目指す東京都の機関、動物愛護相談センターの栗田潔さんは「飼う時の覚悟が非常に大事だと思っています」と話す。東京都は2019年度から現在まで「殺処分ゼロ」を継続する。病気を持つ保護動物の苦痛からの解放など、動物の精神的・肉体的幸福の観点からやむを得ず処分する「致死処分」か保護後の自然死の2つの理由以外に処分することを「殺処分」と政府は定義する。この殺処分「ゼロ」という数字の裏には、動物愛護相談センターをはじめとする様々な保護施設の活動がある。
2025年11月2日