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2026年3月08日日曜日
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高齢者に「生きがい」と「居場所」を
「楽しそうな感じになって明るくなった人はやっぱりいますね」。群馬県の高崎市シルバー人材センター事務局長補佐、須藤利明さんは、センターを利用する会員たちを振り返りながら話す。シルバー人材センターは、健康で働く意欲のある満60歳以上の高齢者に「働く場」を提供している組織。少子高齢化のなか、退職後も社会と関わり続けたいと考える高齢者に、人とのつながりや居場所も提供している。
2026年3月1日
大学
身近に広がるセルフレジ
早稲田大学早稲田キャンパスの昼休み。教室から次々と学生があふれ、14号館の生協パンショップ前にも長蛇の列ができる。そんな中、利用者を増やしているのが「セルフレジ」だ。今では1日の利用者約1700人のうち、4分の1がセルフレジを利用しているという。
2026年2月19日
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大学
学生の大半がAI活用 求められる「使いこなす力」
生成AIが文章作成から日常のやり取りまで幅広く活用される時代、早稲田大学で教育学を研究する田中博之教授は、学生がAIを使用したプロセスや自らの思考を可視化する課題として「メタ認知レポート」を提案し、AIとの対話を通じて自らの思考を振り返り、AIとの共作によって学生の創造力を伸ばす授業を実践する。一方、早稲田大学基幹理工学部4年の曽根朝陽さんは学生としてAIに精通。AIを「なんでも屋」と評しつつも、丸投げではなく自らの理解や目的を明確にした問いをAIに立て、使いこなす重要性を強調する。
2025年8月25日
大学
大学財政 寄付がカギ
日本の私立大学の授業料は4年間で平均約384万円と重い負担だが、それでも私大のうち約3分の1が財政赤字に陥っている。少子化などの問題に加えて近年の物価高騰の影響を受けていることが要因だ。この問題を解決するために寄付に詳しい専門家は「寄付による財源確保」を指摘する。さらに大学関係者は「財政が潤えば奨学金や留学の拡充など学生のためにできることが増える」と話す。
2024年12月8日
大学
高田馬場ロータリー、ごみと闘う学生団体
「うるさくて、汚くて、タバコ臭い」。早稲田大学教育学部3年の古見優太さんは高田馬場駅前ロータリー広場についてこう話す。「ロタ」とも呼ばれるこの場所は、学生街である高田馬場の「顔」として、早大生にはもちろん地域住民にも親しまれている場所だ。しかしロータリーにはごみが溢れかえり、その光景が「日常」と化してしまっている現実がある。その日常を変えるため、日々奮闘する学生団体の姿がある。
2024年11月3日
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社会
高齢者に「生きがい」と「居場所」を
「楽しそうな感じになって明るくなった人はやっぱりいますね」。群馬県の高崎市シルバー人材センター事務局長補佐、須藤利明さんは、センターを利用する会員たちを振り返りながら話す。シルバー人材センターは、健康で働く意欲のある満60歳以上の高齢者に「働く場」を提供している組織。少子高齢化のなか、退職後も社会と関わり続けたいと考える高齢者に、人とのつながりや居場所も提供している。
2026年3月1日
大学
身近に広がるセルフレジ
早稲田大学早稲田キャンパスの昼休み。教室から次々と学生があふれ、14号館の生協パンショップ前にも長蛇の列ができる。そんな中、利用者を増やしているのが「セルフレジ」だ。今では1日の利用者約1700人のうち、4分の1がセルフレジを利用しているという。
2026年2月19日
社会
「その子らしさ」伸ばす支援 未然予防目指す支援も
少子化にもかかわらず、全国の不登校児童数は増加を続け、2023年度には過去最多の34万6482人となり前年度から15.9%も増加した(文科省調べ)。教師だけでは子どもたちの健康状態の保持や正確な体調管理に限界があるのが現状だ。元小学校教諭の廣瀬貴樹さんは支援団体である「かけはし」で不登校の子どもたちを支援する。一方、子どもの発達科学研究所では、科学的アプローチを通して不登校の課題に取り組み、不登校児童の根本的な削減に取り組む。
2025年12月17日
社会
「殺処分ゼロ」 命を繋ぐ保護犬センター
人と動物の共生を目指す東京都の機関、動物愛護相談センターの栗田潔さんは「飼う時の覚悟が非常に大事だと思っています」と話す。東京都は2019年度から現在まで「殺処分ゼロ」を継続する。病気を持つ保護動物の苦痛からの解放など、動物の精神的・肉体的幸福の観点からやむを得ず処分する「致死処分」か保護後の自然死の2つの理由以外に処分することを「殺処分」と政府は定義する。この殺処分「ゼロ」という数字の裏には、動物愛護相談センターをはじめとする様々な保護施設の活動がある。
2025年11月2日